オープニングパーティーでのこと ①

ヘイニさん、

「フィンランドに来たら家に寄って~」って言ってくださって、

(社交辞令でも嬉しい!)

コラボの後、「私は幸せです!」って言ったら「私も!」って言ってく

ださって、

(社交辞令でも嬉しい!)

めちゃめちゃ良い人ですね。。感激でした~~。

そして、コラボの作品ですが、

コラボと言ってもお皿の裏のサインでのコラボなのですが…。

(私にしては充分素敵な共同作業☆)


ナシエ


イラストレーター。東京都在住。
2009年「ALKAA」ナシエイラスト個展(ミモザギャラリー/ 表参道)にて、
フィンランドとデンマークを訪れたイラスト旅行記やドローイングを発 表。

・村上隆主催『GEISAI-2』にて スカウト賞

・ホワイトキューブPBにて『荒井良二が選んだ12人展』選出

http://www.nashie.com/

ヘイニに夢中

日本へようこそ!ヘイニ。


いよいよ「ヘイニ・ジャパンツアー」が始まりです。ヘイニとの出会いは今から数年前イッタラ社アラビア工場見学をするツアーをトレードウィングで企画しアラビア・アートデパートメントを訪問した時にさかのぼります。
第一印象「美人! 」(笑)まさにひと目惚れです。
(懐かしの出会ったときの写真、サインもらっています。)

Heini Riitahuhta ヘイニ・リータフフタ


「Helmiランプのアーティスト」ほどの知識しか持ち合わせていなかったのですが彼女が案内してくれたアトリエで今度は作品に一目惚れ。また毎年アラビアから夏、冬クリスマスに発売されるシーズナルマグ。自分のお気に入りコレクションがヘイニによるデザインだったことを知りファンになりました。

あれから3年彼女は出産し母となりながらも精力的に制作活動を続け、作風もどんどん変わっていきます。ヘイニ展でも壁を飾るmustamamba 2009 デザインミュージアムで開催されたARABIA135展に出展)
ヘイニの作品については色々なエピソードがあります。たとえば、パンフレット写真の大皿この春アトリエを訪れた時まず始めに目を奪われました。ところがヘイニはこの作品を今回の企画展に出すかは「考え中」と言います。「これ絶対いい!日本人好みだから入れたら」と伝えたら最終貨物便に載せてきました。そしてこの絵皿、撮影した夫君のミッコの靴とともに企画展のイメージ写真に選ばれた、というストーリー付きです。

最後にアラビアRUNO( ルノ )フィンランド版パンフレットにはVilliinny Runosta (ルノに夢中 Crazy about RUNO)とあります。企画展のサブタイトルの候補にHullaannu Heinistä(ヘイニに夢中)というキャッチがあがりました。何故ってヘイニに会うと皆彼女に夢中になってしまうから。
まさにこの企画展はそんなヘイニに魅せられたファンがファンを呼び実現しました。「ヘイニ・リータフフタ展」”隠しテーマ”があるとしたら「ヘイニに夢中」ではないでしょうか。

ヘイニの世界へようこそ!
yumico
こと
TRADE WING 田中裕美子
http://www.tradewing.jp/

さらに詳しくはParatiisi(パラティッシ)北欧×イタリア日本発を御覧下さい。

Ristipisto ②

 ヘイニさんは今回ご主人のmikkoさんと一緒に来日しました。ミッコさんはプロダクトデザイナーです。ミッコさんのデザインにヘイニさんが絵付けをする。そういった作品がいくつかあります。「Ristipisto」を展示する際も二人は息の合った名コンビでした。二人の共同作業の作品が今後たくさん生まれていきそうです。








オープニングパーティー

いよいよジャパンツアー開始。

展示会場は準備OK
 パーティー会場も準備OK

 
はじめにヘイニさんの挨拶から

展示会場
こちらがパーティー会場


作品を説明しているの?


そう作品説明している。


記念の写真を撮りましょう

 

そして最後はスタッフみんなで

Ristipisto ①

「Ristipisto」
赤と白の陶器(お猪口)で絵を描く。約1000個のドットを短時間で仕上げる。必見。

たからもの

ヘイニさんと会ったのは、去年の事。
アラビア工場内の通路でバッタリ会いました。
ペパーミントグリーンのコートを身に纏ったヘイニさん。
吸い込まれそうな彼女の瞳が印象的でした。
興奮覚めやらぬまま、工場から上がりアラビア・アートデパートメントにある彼女のアトリエで、いろいろなアートピースを見せていただきました。
「色」と「線」に圧倒されました。
色使いに繊細な線が走る。流れる。踊る。映る。
僕は食い入る様に作品を眺め続けました。
そして、ヘイニさんからいくつかのアートピースを譲っていただきました。
その中でも特に気に入ってるのがRUNO(ルノ)風のアートピース。
RUNOに似ているのですが、柄のパターンが違い色もクラシックな雰囲気で魅了されました。
ヘイニさんと色々なお話をした後、絶対に割らないように作品を胸に抱えてこっそりとトラムに乗り込み、ホテルで夜通し眺め続けました。
この夜のお酒の肴がアートピースです。どれだけ幸せな事でしょうか!

そして今では僕とお店の「たからもの」
今回のヘイニ・リータフフタ展ではヘイニさんが創り出した様々な作品が日本にやってきます。
是非ともヘイニさんの世界を感じて「たからもの」を見つけて頂きたいと思っています。
さあ、ヘイニ・リータフフタ展がはじまります。

ネリヤカナヤ 田村興治

ウエルカム ヘイニ


ホテルチェックインその足で「ピロイネンギャラリー」設営現場にヘイニが来てくれました。長旅でさすがにお疲れ気味。隣がご主人です。ヘイニ展のチラシ、DM、あの黄色い靴は彼です。(実はあの黄色い靴がミソ)いよいよジャパンツアーがスタートします。

Runo(ルノ)に思うこと

3/28リニューアルオープンし、今後、定期的にイベントなども開催予定。
記念すべき第1弾のイベントは、ヘイニ・リータフフタ展。
ARABIA Runoをデザインしたことでも知られるヘイニの作品は、美しい北欧の風景が目に浮かんでくるようです。
春・夏・秋・冬・・・
どの季節にもすばらしいところがあるように、四季の詩をイメージしたARABIA(アラビア)/Runo(ルノ)には、ブルーグレイの北欧の冬をイメージした「ウィンタースター」があるからこそ、華やかな「サマーレイ」、「スプリングドロップ」、「オータムグロー」などの花模様が活きてくるように思います。
そして、この食器のすばらしいところは、テーブルコーディネートが楽しめるところ!!
春・夏・秋・冬、どの季節にも美しい景色があるように、コーディネートして完成されるARABIA(アラビア)/Runo(ルノ)シリーズ。
何通りにも組み合わせが自由自在で、どれにしようか迷ってしまいそうですが、是非とも組み合わせを楽しんでいただき、お料理や雰囲気に合わせて、お好みの組み合わせを見つけたい食器シリーズです。
華やかにコーディネートしたい日には、真っ赤に咲く花が印象的なサマーを使って、大胆にコーディネートしてもステキですね。
Runo(ルノ)以外にも、ARABIA(アラビア)から2007年限定発売されたVersoや、2008年冬に発売されたBysanttiなど、植物や自然の景色がモチーフになっていることが多いヘイニの作品。
私はまだ、プロダクトの彼女の作品しか目にしたことないけど、きっと、ヘイニ・リータフフタ展では、プロダクトでは伝えることができない、彼女の世界に触れることができるんだろうな~。

ヘイニ・リータフフタ展、今からとても楽しみです。

CONNECT 高木


お知らせ その②

よりたくさんの人がヘイニさんと出会える機会を、「イッタラショップでヘイニさんのサイン会とトークショーが開催されます。」詳しくはこちらまで。

ヘイニというアーティスト

ヘイニの絵柄は人を惹き付ける。彼女はアラビアのすばらしい装飾における伝統のDNAを引き継ぎ,現代の暮らしをエレガントに引き立て, 再生させるものへと昇華させている。その美しさ、クラシックのようで居て古さを感じさせないポップさに彼女の飛び抜けた才能を感じる。
彼女はまた,若くて精力的である。絵柄だけでなく造形においても様々な表現を彼女なりにトライしている。陶器という素材を使いつつ、その特性を生かしていろいろな表現を探求している。
彼女と知り合ったのはフィンランドに来て間もなくの事。私のパートナーであり,フィンランド人建築家であるペッカ・ハルニを通してだった。彼が大学で彼女の修士研究作品であるHelmiオイルランプの指導講師だったのがきっかけだが,「彼女はとても才能がある僕の生徒だよ。」という紹介から彼女を知った。それ以来,会った時にはいつも気軽に声を掛け合っている。
私自身も彼女とはアラビアの5KULMAA限定コレクションでプロジェクトを一緒に行う機会を持った。とても優しく朗らかな女性である。その反面、アラビアの現場を仕切るベテランとのやり取りには負けていない。金色のドラゴンなんてアラビアの現場でなかなか受け入れられないだろうという事は容易に想像がつくが,そこは譲らず説き伏せる。できあがりには現場の誰もが納得したという経緯などもあったりする。作品に自信と確信があるからこその出来事だ。
そんな素晴らしい彼女の展覧会。ぜひ日本でたくさんの人の目に触れて欲しいと思うし,作品に込もった彼女からの強いメッセージをそれぞれに感じてもらいたい。



(フィンランド在住)デザイナー 高橋 由佳

Harni-Takahashi Ltd. Design and Architecture

http://www.harni-takahashi.com/

『オイルランプHelmiとわたくし』


 Helmiに初めてであったのは、2006年の夏。

アラビアのファクトリーショップ♪

この年、ヘルシンキで生活する事になったわたくしたちが、生活に必要な食器を買いに出かけたその時でした。店頭で、生活必需品とは言えないHelmiを発見。その形とペイントに、まさに一目惚れ。男性に一目惚れなんてしないわたくしなのに、Helmiには、本当に心をうばわれました。
半月型の不安定な球状の底面と、Heiniが描いた魅力的なペイント!! 特に私のお気に入りは、白のペイントです。(赤と白とでは、模様も違います) ただ置いてあるだけでも絵になるHelmiですが、灯をともすと、パターンが浮かび上がり 更に美しさを増すんです。日本の手みやげは、食べ物が定番ですが、フィンランドではアラビアやイーッタラなどが喜ばれると聞いていた事もあり、フィンランドの友人宅を訪れる時には、いつもHelmiを持参し、みんなに、「見て見て。これ、素敵でしょ」 っと、プレゼントし続けました。今、我が家では3つのHelmiが活躍しています。主人も息子もHelmiが大好きです。
冬の朝日が昇らない朝、 もちろん、夕食時、そして、寝る前のひととき、Helmiのあかりをぼんやり眺めるのは、とても幸せな時間です。
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Helmiの魅力に取り付かれたわたくしは、その後Arabia社から発売されたHeiniの作品は、発売と同時に本国から取り寄せていました。ですが実は、Arabiaは陶器会社ですが、HeiniがペインティングしたRunoには、傘もあるんです。この傘は、なんとわたくし、ジャパンツアーが開催される三重の『ネリヤカナヤ』さんのネットショップで購入しました。今では日本でもHeiniの作品が購入可能になり、とても嬉しく思っています。
今回のジャパンツアーで、更にHeiniの魅力に迫りたいです。

T  DESIGN  STUDIO  喜多見智子

お知らせ その①

ヘイニさんの短い滞在期間中の貴重なワークショップ
のお知らせです。予約がかなり入ってます。が若干の余裕まだありそうです。会場は横浜青葉区の有田陶芸倶楽部。詳しくは有田陶芸倶楽部まで。

ヘイニ・リータタフタ展 共有する「感動した」

「絵付師」ヘイニ・リータタフタに興味を持っていた。名作のフォルムに「自分の絵」を描く。それは既存の「形」や「意味」あるいは「評価」に対して諸々の関係性を考慮しながら制作活動を行うことだと思う。そういった関係性の中で「ルノ」のような質の高い売れる商品を生み出す「デザイナー」ヘイニ・リータタフタに興味を持っていた。
そして去年彼女の所属するアラビア・アート・デパートメントのアトリエを訪ねた。
そこでアーティストとしての彼女の作品を見せてもらった。「感動した」。彼女の描く鳥や草花が楽しそうに遊んでいた。色や線が語りかけてくる。作品にいたるまでの作家の豊かな感性や想像力が強く伝わってくる。アトリエにはそんな作品が所狭しと並んでいた。フィンランドの自然、女性らしい優しさ、豊かな感性と想像力。「アーティスト」ヘイニ・リータタフタの人間性溢れる作品に触れ「感動した」。
この作品を日本で見てもらいたい。私たちのギャラーで展示してみたい。そして商品で知っているデザイナーとしてのヘイニ・リータタフタと共にアーティストとしてのヘイニ・リータタフタの世界に触れてみてほしい。そして「感動した」を共有出来ればと・・・・・・。
そんな思いでヘイニ・リータタフタ展がスターします。

                                                   casE 湯川

Heini Riitahuhta プロフィール



ARABIA Art Department Society 所属

(学歴)
1975年、フィンランド生まれ2002年 ヘルシンキ アート・デザイン大学、ガラス・陶磁器学部、修士号(美術)

1999年 BA Artenomi/Design/Ceramist Wetterhoff/häme polytechnical University
1994年 Matricular Examination

1990年 Jane Lathrop Stanford Middle School (米国 カリフォルニア州)

(受賞歴)

第6回 国際陶磁器フェスティバル美濃(2002年) 佳作入選

(展示会)

ARABIA 135周年記念展覧会 (Design Museum、Helsinki Finland) 2009

Fennofolk (Design Museum、Helsinki Finland) 2008

Susi(オオカミ)、Mikko Järvenpää氏との共同個展(Design Forum, Helsinki Finland)

Tammerkoski 100 years Tampere, graduates from the school 2009

Jeespoks、ARABIA Art Department Society and po puu– society (pro puu gallery, Lahti Finland)

デザイナーユニット“5Kulmaa”、ARBIAのアートコレクション 制作活動開始 2007
Nordic Exhibition serie (Rörstrands Museum, Lidköping, Sweden) 2007

ARABIA Art Department Society Group Exhibition (Forum Box, Helsinki Finland) 2006

European Ceramics context young artist serie, フィンランド代表(Bornhom, Denmark)2006

Heini Tiitahuhta、スイス・フィンランド友好協会 招待、展示会 (Werkstatt-laden Winterthur, Switzerland) 2006

Lava-artists from ARABIA Art Department Society (Denmark) 2005

The Stylish Scandinavian Design – The ARABIA ware (Finland) 2005

滋賀県立 陶芸の森 2005

Versoja(芽)(個展) (The ARABIA Museum Gallery, Helsinki Finland)2005

サンテチエンヌ国際デザインビエンナーレ(Saint-etienne France)2004

Young Designers in Finland (Design Forum, Helsinki Finland) 2004

ARABIA Art Department at Uusikaupunki (Finland) 2004

Finnish Design (University of Arts/Beijing, China) 2004

Master of Arts (Design Museum, Helsinki Finland) 2004

Dream team (Design Forum, Helsinki Finland) 2004

Hehku The Environmental Artwork, Huang – Paunila – Riitahuhta (Kankaanpää Finland) 2003

フィンランド世紀の陶磁器(Design Museum, Helsinki Finland)2003

Takana – Final work solo Exhibition (Designers shop, Helsinki Finland) 2002

第6回 国際陶磁器フェスティバル美濃 2002

K’2000 International Pot-Competition & Exhibition (Lappeenranta Finland) 2000

The Annual Exhibition of the art association (Hämeenlinna Finland) 1999

/uusia Jälkiä, Juried exhibition by 5 region art committees of Finland, Pirkanpohja, ähtäri 1999

Pöydällä,( Galleria Ripustus, private exhibition, Hämeenlinna Finland) 1997

九谷国際陶磁器フェア 1996

Witte saal, exhibition of ceramics department of sint lucas (Gent, Belgium) 1996

Participating on the performance clear zero in the red gate by Tatsuo

Miyjima, Modern art museum of Gent (Belgium) 1996

The young artist (Palo Alto, California) 1990

普段のヘイニさんはParatiisi (パラティッシ)北欧 x イタリア 日本発のYumikoさんのレポートを読むとよく解ります。

ヘイニ・リータフフタ展によせて


森林と湖の国、フィンランドは、世界的に有名なデザイン王国でもある。
そのフィンランドで、陶磁器デザインについて語るならば、伝統のあるアラビア製陶所とそのアート・デパートメントの功績をはずすことはできない。
現在のアート・デパートメントも、また、刺激の多いところであるに違いない。
ヘイニ・リータフフタは、その刺激の多いアートデパートメントから作品や商品で自身を発信し続けている。シンプルなフォルムに色鮮やかなデコレーションがヘイニの世界をつくりだしている。
この展覧会が、ヘイニ・リータフフタの世界を日本に紹介することは当然だが、日本とフィンランドの交流のきっかけになってもらえると良いと思うのは、私だけではないと思う。

杉山道夫(財団法人滋賀県陶芸の森創作研修課副課長)

雪のヘルシンキより

Hei, Regards from snow white Helsinki! I am looking forward to coming to Tokyo and Japan. It has been my dream since my childhood – so this is my very first time in Japan. I am working intensively to get my exhibition works ready and start the travel. I am especially happy that I will be travelling at Sakura time!
In Helsinki it feels spring when there is more light. My friend, who moved from Germany to Finland told me that it took her few years to understand, what the finns ment by spring. It is not trees turning green or weather becoming warmer – it means more daylight. I think this year I have paid more attention to the ‘wonders of the nature’ like snowing. It is because I am observing the world with my one and half year old daughter. Her enthusiasm to big heavy snowflakes drifting down quietly has opened my eyes as well.What a wonderfull things there are just in our everyday lives.


                                       Heini




こんにちは。雪のヘルシンキよりごあいさつ申し上げます。
東京、日本に行くのが楽しみです。
今回が初めての来日です。子供のころから日本へ行くのが夢でした。
今、私は展示会の作品制作と旅行の準備の真っ最中です。
今回の来日はちょうど桜の季節に行けるとあって、とても楽しみです。
一方、ヘルシンキでは日の光が多くなってきたら春です。
ドイツからきた友人は、フィンランドでは何が春が来た証拠なのか分かるまで何年か時間がかかったそうです。
フィンランドでは木々が緑になるわけでもなく、温暖な気候になるわけではありません。日の光の量なのです。
 今年、私は「自然の不思議」、例えば「雪」などについて考えることが多くなりました。
恐らく、1才半の娘と一緒に物事(世界)を見ているからだと思います。
娘は大きい雪の結晶が静かに舞う光景が大好きなのですが、その光景は私にとっては大きな発見でした。
普段の日常生活の中にはステキなものが溢れているんですね。


                                       ヘイニ